環境監視結果
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 関西国際空港は、航空機騒音の影響が陸域に及ばないよう配慮して、滑走路の位置を陸岸から約5qの沖合の海上にするなど、計画の当初から、環境の保全に十分配慮した空港を目指し建設しました。
 関西国際空港2期事業においても、2期空港島を現空港島のさらに沖合に建設することとし、計画当初からの基本的考え方を堅持しています。
 環境監視は、関西国際空港2期事業の実施に伴う周辺環境に及ぼす影響を把握し、周辺環境の保全を図ることを目的としています。
 このホームページでは、環境監視の代表的な項目について、その結果を表示しています。

大気質 水質 底質
海域生物 陸域生物  

関西国際空港の運用に係る航空機騒音観測結果は、こちらをご覧下さい。