Kansai Airports


One エコエアポート計画

関西エアポートグループは、関西3空港(関西国際空港、大阪国際空港、神戸空港)において、環境への負荷を低減するために様々な活動に取り組んでいます。
その活動をより一層促進していくため、2018年度から2022年度までの環境5ヵ年計画を新たに策定いたしました。
本環境計画では、環境負荷低減に向けて以下の4つの柱を設定しており、それぞれの柱のもとに私たちの今後の取り組みの指標となる具体的な目標と施策を定めています。

  • 気候変動への対応
  • 資源循環
  • 周辺環境との共生
  • 環境マネジメント
 

関西エアポートグループは、地域および地球規模での環境問題について大きな責任を担っていると考えており、今後も環境負荷低減に向けた取り組みを推進し、周辺環境と共生した空港の発展をめざしてまいります。

パンフレット

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関西エアポート株式会社は、2016年4月1日より関西国際空港および大阪国際空港の運営権を継承しました。それ以前の運営に関する記事・資料には、当時の運営会社である新関西国際空港株式会社(現:空港所有者)名が記載されていることがありますのでご了承ください。